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武器パレット考察 GuHu編

Fine.はオリコンで戦うガンナーです。
空中戦を重視してませんから。多少飛ぶ程度ならオリコンで間に合います。
操作感の好みなどもございますが。

その関係で武器パレット構成には気を使います。
今回は状況ではなくパレット構成の観点から備忘録を兼ねて解説を書いていきます。
なお、対雑魚パレットの構成が微妙に変化しました。

使用する条件は前回と同じです。
チェインはトワイスまで、Sロール系に全振りした上で射撃3に振ったものです。
暫くの間Sロール関係に全振りしたツリーを使用していましたが飽きました

真面目言えば、Sロールアーツが便利なのですが微妙にAPPを犠牲にしており
SロールJABも一部PAを10%上げるよりも全攻撃を3.5%上げたほうが安定しました。
Sロールを意識した故のPA暴発も時折…少しズレて来たので閑話休題。

パレット1:リバスタ→シフトピリオド→ヒールスタッブ

近距離範囲と威力を重視したパレットです。
リバスタによる小型1確、シフピリによる広範囲殲滅、ヒールによる残敵掃討が目的。
基本的にはリバスタ1確、それが不安定な相手が混じっている場合は非JAリバスタによる
集敵&微上昇後にシフピリに繋いで確実に殲滅。追加沸きへの削りも兼ねます。

雑魚が微妙に残った場合はヒールで掃討。残敵や追加沸きが遠い場合はチャージ。
大抵の飛行敵や中型にもそのまま対応できる事が利点。チャージヒールの打上げにだけ
注意すればソロとマルチのどちらでも安定します。

パレット2:インフィ→エリアル→バレスコ

ニクスベル専用パレットです。
耐久が低い敵や射撃メインであまり近寄らない敵、飛行敵の多いMAPで使用。
基本はインフィニティファイアによる殲滅を行い、中型はエリアルバレスコで対応。
中距離攻撃が主体となり、被弾率が低い事が特徴。

対ボスでの削りにも便利な一方で近距離への攻撃範囲は狭いです。

パレット3:サテ→サテ→サテ

解説不要なほどに一般的なパレットです。
ダウンしたボスの瞬殺に使用する事が殆ど。絶望での壁破壊にも便利です。
インフィでの削りからサテに移行する事が多く、ニクスベルの下に置いています。

パレット4:メシア→デッド→エリアル

メシアの無敵を利用した張り付き用パレット。
高所への張り付きが必要な相手を見越してパレット三段目にエリアルを配置。
基本はデッド→ロール→メシアといった手順で延々とボスに張り付きます。
アンガやデマル系といった攻撃が激しく的が大きいボスに使用します。

パレット5:デッド→エルダー→エルダー

空中戦兼チェイン用パレット。動きが激しい相手への削りや
距離が遠い相手へのチェイン〆、マガツなどの空中戦が有効な相手に使用。
空中サテが弱点が入らない敵に使用する事もあります。

パレット6:ヒール→バレスコ→エルダー

小型よりも対中型を意識した遠近両用パレットです。
遠近両用のヒール、対空対中型を兼ねたバレスコ、残敵掃討用のエルダーという構成。
ヒールによる接近かチャージヒールよる遠距離射撃を初動として使用。
飛行敵や中型が近い場合はバレスコにより手早く撃墜。ヒール射撃後に遠くに雑魚が
残ってしまった場合はエルダーに繋げて削り切る用途が基本。

特徴的なPAで固められており、扱い難い一方で応用が利くパレット。
打上げの関係でマルチでは注意が必要。


実はパレット構成が変わったという趣旨で記事を書き始めたのですが
実際に変わったのは2パレットのみという有り様、予備枠が消えました。
特に対ボスパレットは私の中ではもう完成されているようです。
他に案が浮かびません。

上記の構成で(私は)大抵の状況に対応可能です。
ガンスラ・ライフルは、多くのケースでツインマシンガンの方が強いという結論となり
パレットからリストラする事になりました。
(マッシブサテカや耐性の付いたアンガくらいでしか出番がありませんでした)

GuRa編は何れ書く予定です。それでは、御機嫌よう。
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